ブログを始めて8年4ヶ月。この人らは言うたら、工作員ですよと。国会議員でありながら。私から言わすとあのー、反日勢力がですね、そういうことをあのー、拡散させていると。私をあのー、つぶそうと。

日本有機農業研究会と農都会議の共催シンポジウム ~農のあり方を考える~

世界の潮流「小規模・家族農業」と日本

 現在、世界の食料の8割が小規模・家族農業によって生産されているが、急速な市場のグローバル化の進展で、小規模・家族農業は危機的状況に置かれている。
 しかし、小規模・家族農業が、持続可能な農業の実現には、実は最も効率的だという評価がなされるようになり、国連食糧農業機関(FAO)は、「家族農業以外に持続可能な食料生産のパラダイムに近い存在はない」との認識の下、家族農業を中心とした計画の実行に取り組んでいる。
 2017年12月には、国連総会で「家族農業の10年 2019-2028」が採択。その日本でのサポーター組織「小規模・家族農業ネットワーク・ジャパン」(SFFNJ)を立ち上げた、愛知学院大学経済学部准教授関根佳恵氏を迎え、農のあり方を考えるシンポジウムが開催される。

日時 : 2018年3月11日(日) 14:00~16:00
場所 : 國學院大學渋谷キャンパス2号館 2102教室 (東京都渋谷区東4-10-28)
内容 : 講演「国連『家族農業の10年』と農政パラダイムの転換 ~小規模・家族農業の可能性~」
    質疑応答・議論
定員 : 80名
参加費 : 1000円 (学生/500円)
お申し込み : https://ssl.kokucheese.com/event/entry/507268/
お問い合わせ : NPO法人農都会議食・農・環境G
       E-mail/t_sono@d1.dion.ne.jp
 
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鹿丼

材料
米(北海道産)
エゾシカの薄切りバラ肉(北海道産)
タマネギ(北海道産)
ニンニク(中国産)
ダイコン(北海道産)
小ネギ(高知県産)
紅花油(オーストラリア産)
コショウ(ブラジル産)
醤油(小豆島産)
みりん(国内産/三州味醂)
砂糖(ブラジル産)

作り方
1. タマネギとニンニクを薄切りにする。
2. 小ネギを輪切りにする。
3. ダイコンをおろす。
4. 1を色が付くまで油で炒める。
5. コショウと鹿バラ肉を加えて火を通す。
6. 醤油25ml、みりん25ml、砂糖25ml、水25mlを加える。
   鹿肉はしっかりと火を通す。
7. ご飯をよそって、6、3、2をかける。

P1630511.jpg
野性味と噛み応えがある。
 
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みやぎグリーン購入セミナー

持続可能な地域づくりとグリーン購入

 企業の社会的責任(CSR)の一つとして地球環境への配慮の視点が必要とされています。環境に関する規制も強まるなか、企業は「持続可能性」をどうやって取り入れていけば良いか、そのヒントとなるようなセミナーを開催します。

日時 : 2018年2月15日(木) 15:00~17:00(第一部)、17:30~19:30(第二部)
場所 : 富士ゼロックス宮城株式会社 大会議室 カメイ五橋ビル2階
     (宮城県仙台市青葉区五橋1-1-23)
内容 : 第一部 講演「持続可能な町へ ~官民連携で目指す自立型の地域モデル~」
          「富士ゼロックスの持続可能な用紙調達の取り組み」
    第二部 情報交換会
        「どなたでもご参加いただける情報交換会を開催します。みやぎGPN会員企業による
        環境配慮製品や技術のプレゼンもあります。参加者同士の情報交換の場としてご活
        用下さい。」
        提供/飲み物(アルコール、ソフトドリンク)、軽食
        
定員 : 60名
参加費 : 第一部/無料、第二部/みやぎGPN会員(無料)/会員外(2000円)
お申し込み : 参加申込書
      2月13日(火)〆切
お問い合わせ : 宮城県 環境生活部 環境政策課 環境計画推進班
       TEL/022-211-2663 FAX/022-211-2669
       E-mail/kankyop@pref.miyagi.lg.jp

※当日は、写真撮影を行い、広報に用いることがございますので、ご了承下さい。
 
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アジア地域の水資源共同管理から展望する共生社会

-日本、タイ、バングラデシュの水資源管理の現場から-

日時 : 2018年2月13日(火) 18:30~20:30
場所 : 地球環境パートナーシッププラザ (東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)
内容 : 「愛知川流域の大規模かんがい事業の課題からアジアへ」
    「北タイの”伝統的“灌漑管理システムにおける住民組織の役割の変容」
    「過度に灌漑に依存しない持続可能な農業の普及を目指して
     省水を転作推進の視点から考える」
    「アジアの持続的な水資源管理に向けて」
定員 : 50名
参加費 : 無料
お申し込み : https://ssl.form-mailer.jp/fms/90dfd9be550183
お問い合わせ : 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
        TEL/03-3832-5034、FAX/03-3832-5039、
        Email/info@mekongwatch.org
 
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消費者による消費者のための遺伝子組み換え表示検討会

 消費者庁が2017年4月に立ち上げた「遺伝子組換え表示制度に関する検討会」が消費者の意向を無視した議論を行っています。事業者代表委員の「表示にはコストがかかる」などの主張と、それを後押しするかのような科学的検証一本やりの学識経験者の意見が幅を利かせ、消費者の食品に遺伝子組み換え原料が入っているかを知りたいという切なる要望は全く無視されています。
 現行の表示制度は2001年にできました。しかし、対象品目が少なく、原料のほとんどが遺伝子組み換え作物である食用油などに表示がない不完全な表示制度でした。以来、表示制度の見直しを求めて、署名活動を行い、要請文を提出するなど様々な活動を積み重ねてきました。そして、ようやく消費者庁が重い腰をあげて制度の見直しを行う検討会を立ち上げましたが、現在の検討会の状況では、表示制度は現行のままで何も見直されない、むしろ改悪される恐れすらあります。
 そこで、全国の消費者の「全食品に遺伝子組み換え表示を求める」声をさらに大きくするために、真に消費者による消費者のための遺伝子組み換え表示検討を趣旨とする院内学習会を開催します。
みなさまの参加と賛同をお願いいたします。

日時 : 2018年2月1日(木) 13:00~14:30
場所 : 衆議院第1議員会館 多目的ホール(1F) (東京都千代田区永田町一丁目7番1号)
参加費 : 無料
※12:30 からロビーで通行証を配布します。
お問い合わせ : 日本消費者連盟
       TEL/03-5155-4765、FAX/03-5155-4767、
       E-mail/office.j@nishoren.org
 
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平成29年度東京都環境建築フォーラム

 建築物の新築・増築に当たり、省エネルギー化をはじめとした建築物における環境配慮の取り組みについて、建築主や設計者としてどのように取り組んでいくべきなのかという答えを探るため、「東京都環境建築フォーラム」を開催します。
 本フォーラムでは、集合住宅の省エネルギー対策に関する基調講演をはじめ、環境性能表示の重要性に関する講演や集合住宅のZEH等の最新の優れた取り組み事例の紹介、東京都のマンション環境性能表示の情報提供等、有意義な情報を提供いたします。
 みなさまのご参加をお待ちしております。

日時 : 2018年1月31日(水) 13:30~16:30
場所 : 四谷区民ホール (東京都新宿区内藤町87番地)
内容 : 「集合住宅の省エネルギー対策について」
    「東京都マンション環境性能表示の実績と傾向 他」
    「環境性能表示の重要性」
    「中層マンションにおけるNearly ZEH水準の実現について」
    「集合住宅におけるZEH推進について」
定員 : 300名
参加費 : 無料
当日の持ち物 : 申込後に確認メールをお送りしますので、その画面を印刷し、当日ご持参ください。
お申し込み : 参加申込ページ
お問い合わせ : 東京都 環境局 地球環境エネルギー部 環境都市づくり課 建築物担当
       TEL/03-5388-3536
 
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2018しめっちフォーラム

しのびよる湿地への危機 たとえば、そう…

 石狩川流域には、数十年ほど前まで広大な湿原がありました。土地の改変等によって、いまではわずかに点在する湿地(湿原・沼・海岸)に名残をとどめるのみですが、希少生物をはじめとする多様な生き物の貴重な棲み処となっています。また、かつて湿地とともに生活をしていた先祖や先住民族の文化も、その片鱗が残っているだけです。
 しかしながらこの湿地の魅力と可能性は大きく、文化を継承して利活用することで、地域の活性化などの明るい未来が描けます。湿地を活かした魅力ある将来の可能性、そしていままた新たに忍び寄る湿地の危機についても、一緒に考えてみませんか?

日時 : 2018年1月27日(土) 13:30~17:00
場所 : 札幌市社会福祉総合センター (札幌市中央区大通西19丁目1番1号)
内容 : 開場・ポスター展示
    基調講演「石狩川下流の湿地での外来種と生物多様性保全」
    しめっち落語「新・湿地のミライ」
    活動紹介「おらが湿地自慢」
    ポスターセッション
定員 : 120名
参加費 : 無料
お申し込み : 北海道NPOサポートセンター内事務局
      FAX/011-200-0974、E-mail/info@ishikarigawa-net.com
      氏名、住所、所属、連絡先メール等、懇親会参加可否、
      種別(会員団体メンバー/賛助会員/サポーター/一般)を明記。
お問い合わせ : 北海道NPOサポートセンター内事務局
       TEL/011-200-0973、FAX/011-200-0974、
       E-mail/info@ishikarigawa-net.com
 
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赤花豆の豆煮

材料
赤花豆(自家栽培)
砂糖(ブラジル産)

作り方
1. 豆を一晩水に漬けておく。
2. 水を替え、強火で煮る。
3. 煮立ったら、弱火で煮る。
4. 柔らかくなったら、砂糖を加えて煮る。

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豆が大きいので食べ応えがある。
 
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2017年11月の畜肉類食事回数

牛肉6回
鶏肉10回
鶏卵4回
鶉卵2回
 
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ワモンノメイガ

Nomophila noctuella
ワモンノメイガ1

ワモンノメイガ2

ワモンノメイガ3

ワモンノメイガ4

ワモンノメイガ5

ワモンノメイガ6

ワモンノメイガ7

ワモンノメイガ8

ワモンノメイガ9
 
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プロフィール

ヨハン

Author:ヨハン
ブログを始めて8年4ヶ月。
この人らは言うたら、工作員ですよと。国会議員でありながら。私から言わすとあのー、反日勢力がですね、そういうことをあのー、拡散させていると。私をあのー、つぶそうと。

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