ブログを始めて8年6ヶ月。 福井犬坂井市内の動物飼育施設で一時約400匹の犬や猫が過密状態で飼育、繁殖されていた問題で、「乱暴な扱い」と指摘されている給餌方法について、福井犬幹部は13日の犬議会予算決算特別委員会で「動物

日本自然保護大賞受賞記念シンポジウム

日時 : 2018年3月31日(土) 13:00~15:20
場所 : YMCAアジア青少年センター 9階国際ホール (東京都千代田区猿楽町2-5-5)
内容 : 活動発表
     和白干潟を守る会「博多湾・和白干潟の保全活動」
     井の頭恩賜公園100年実行委員会
      「市民協働で取り組む“かいぼり”による井の頭池の自然再生」
     自然探険コロボックルくらぶ「『わたしたちは土の道がいい!』子ども未来環境会議を開催」
     藤田喜久「生物としてのヤシガニ、文化としてのヤシガニを未来につなぐ」
     住商フーズ株式会社「バードフレンドリー®コーヒー推進『1杯から始める渡り鳥保全』」
     兵庫県立神戸商業高等学校理科研究部「海岸漂着ゴミの回収と、その漂流ルートの解明」
定員 : 80名
参加費 : 無料
お申し込み : 参加申し込みフォーム
      3月26日(月)まで
お問い合わせ : 公益財団法人日本自然保護協会 日本自然保護大賞担当
        TEL/03-3553-4103、E-mail/award@nacsj.or.jp
 
スポンサーサイト
クリックで救える命がある。

第11回世界森林認証祭り「森の恵みの感謝祭」

魅せます! 世界で認められたFSCⓇ商品たち

日時 : 2018年3月24日(土) 9:00~14:30
場所 : JA日向生産者直売所「八菜館」駐車場 (宮崎県日向市富高299-1)
内容 : 詳細
入場料 : 無料
お問い合わせ : 諸塚村 企画課
       TEL/0982-65-1116、FAX/0982-65-0032
 
クリックで救える命がある。

バイオディーゼル燃料利用促進セミナー2018

 使用済みの植物性食用油からつくられる「バイオディーゼル燃料」。
 バイオディーゼル燃料の原料である植物が成長時に二酸化炭素を吸収することから、温室効果ガスの削減にも効果があり、軽油の代替燃料として全国的に普及してきました。
 また、家庭の「ゴミ」がエネルギーになることから、地域での取り組みもすすんでいます。
 今回のセミナーでは、昨年8月に廃食用油を使用したバイオディーゼル燃料の認定基準が制定されたエコマークの制度と、エコマーク商品の使用が企業の環境経営にも役立つことをご講演いただきます。
 また、いち早くエコマークの認定を取得した道産バイオディーゼル燃料や、地域の足であるコミュニティバスにバイオディーゼル燃料を利用している事例などについても紹介いただき、「環境経営」と「地域での取り組み」の両面から、バイオディーゼル燃料利用の意義について考えます。

日時 : 2018年3月23日(金) 14:00~16:25
場所 : 旭川市民文化会館 第2会議室 (北海道旭川市7条通9丁目)
内容 : 講演「エコマーク制度と環境経営 ~BDFのエコマーク商品化」
    事例紹介「北海道産BDFのエコマーク取得と利用拡大の取り組みについて」
        「旭川市における廃食用油の回収・資源化の取り組みについて」
        「当別町におけるBDF利用の取り組みについて」
    質疑応答
参加費 : 無料
お申し込み : 北海道環境生活部環境局循環型社会推進課バイオマスグループ
      FAX/011-232-4970、E-mail/kansei.kanhai1@pref.hokkaido.lg.jp
      参加される方のご所属、お名前、TEL/E-mailを明記。
      3月19日(月)締め切り
お問い合わせ : 北海道環境生活部環境局循環型社会推進課バイオマスグループ
       TEL/011-204-5334 (平日8:45~17:30)

※会場には駐車場がありません。
※「BDF」は有限会社染谷商店の登録商標です。
 
クリックで救える命がある。

第19回「山のトイレを考えるフォーラム」

携帯トイレ先進地を目指して

日時 : 2018年3月10日(土) 14:30~17:00
場所 : 札幌エルプラザ2階「環境研究室1・2」 (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
内容 : 美瑛富士避難小屋のトイレ問題
      「美瑛富士トイレ管理連絡会の活動報告」
      「携帯トイレシステム試行導入3年目の結果と今後の取り組み」
    トムラウシ南沼野営地のトイレ問題
     「トムラウシ南沼汚名返上プロジェクトの活動報告」
     「トムラウシ山登山道及び南沼野営指定地の利用状況調査」
    総合討論
   (交流会/居酒屋瑠玖&魚平 時間/18:00~ 会費/約3000円)
参加費 : 500円
お問い合わせ : 山のトイレを考える会事務局
       E-Mail/hokkaido&yamatoilet.jp
 
クリックで救える命がある。

日本有機農業研究会と農都会議の共催シンポジウム ~農のあり方を考える~

世界の潮流「小規模・家族農業」と日本

 現在、世界の食料の8割が小規模・家族農業によって生産されているが、急速な市場のグローバル化の進展で、小規模・家族農業は危機的状況に置かれている。
 しかし、小規模・家族農業が、持続可能な農業の実現には、実は最も効率的だという評価がなされるようになり、国連食糧農業機関(FAO)は、「家族農業以外に持続可能な食料生産のパラダイムに近い存在はない」との認識の下、家族農業を中心とした計画の実行に取り組んでいる。
 2017年12月には、国連総会で「家族農業の10年 2019-2028」が採択。その日本でのサポーター組織「小規模・家族農業ネットワーク・ジャパン」(SFFNJ)を立ち上げた、愛知学院大学経済学部准教授関根佳恵氏を迎え、農のあり方を考えるシンポジウムが開催される。

日時 : 2018年3月11日(日) 14:00~16:00
場所 : 國學院大學渋谷キャンパス2号館 2102教室 (東京都渋谷区東4-10-28)
内容 : 講演「国連『家族農業の10年』と農政パラダイムの転換 ~小規模・家族農業の可能性~」
    質疑応答・議論
定員 : 80名
参加費 : 1000円 (学生/500円)
お申し込み : https://ssl.kokucheese.com/event/entry/507268/
お問い合わせ : NPO法人農都会議食・農・環境G
       E-mail/t_sono@d1.dion.ne.jp
クリックで救える命がある。

みやぎグリーン購入セミナー

持続可能な地域づくりとグリーン購入

 企業の社会的責任(CSR)の一つとして地球環境への配慮の視点が必要とされています。環境に関する規制も強まるなか、企業は「持続可能性」をどうやって取り入れていけば良いか、そのヒントとなるようなセミナーを開催します。

日時 : 2018年2月15日(木) 15:00~17:00(第一部)、17:30~19:30(第二部)
場所 : 富士ゼロックス宮城株式会社 大会議室 カメイ五橋ビル2階
     (宮城県仙台市青葉区五橋1-1-23)
内容 : 第一部 講演「持続可能な町へ ~官民連携で目指す自立型の地域モデル~」
          「富士ゼロックスの持続可能な用紙調達の取り組み」
    第二部 情報交換会
        「どなたでもご参加いただける情報交換会を開催します。みやぎGPN会員企業による
        環境配慮製品や技術のプレゼンもあります。参加者同士の情報交換の場としてご活
        用下さい。」
        提供/飲み物(アルコール、ソフトドリンク)、軽食
        
定員 : 60名
参加費 : 第一部/無料、第二部/みやぎGPN会員(無料)/会員外(2000円)
お申し込み : 参加申込書
      2月13日(火)〆切
お問い合わせ : 宮城県 環境生活部 環境政策課 環境計画推進班
       TEL/022-211-2663 FAX/022-211-2669
       E-mail/kankyop@pref.miyagi.lg.jp

※当日は、写真撮影を行い、広報に用いることがございますので、ご了承下さい。
 
クリックで救える命がある。

アジア地域の水資源共同管理から展望する共生社会

-日本、タイ、バングラデシュの水資源管理の現場から-

日時 : 2018年2月13日(火) 18:30~20:30
場所 : 地球環境パートナーシッププラザ (東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)
内容 : 「愛知川流域の大規模かんがい事業の課題からアジアへ」
    「北タイの”伝統的“灌漑管理システムにおける住民組織の役割の変容」
    「過度に灌漑に依存しない持続可能な農業の普及を目指して
     省水を転作推進の視点から考える」
    「アジアの持続的な水資源管理に向けて」
定員 : 50名
参加費 : 無料
お申し込み : https://ssl.form-mailer.jp/fms/90dfd9be550183
お問い合わせ : 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
        TEL/03-3832-5034、FAX/03-3832-5039、
        Email/info@mekongwatch.org
 
クリックで救える命がある。

消費者による消費者のための遺伝子組み換え表示検討会

 消費者庁が2017年4月に立ち上げた「遺伝子組換え表示制度に関する検討会」が消費者の意向を無視した議論を行っています。事業者代表委員の「表示にはコストがかかる」などの主張と、それを後押しするかのような科学的検証一本やりの学識経験者の意見が幅を利かせ、消費者の食品に遺伝子組み換え原料が入っているかを知りたいという切なる要望は全く無視されています。
 現行の表示制度は2001年にできました。しかし、対象品目が少なく、原料のほとんどが遺伝子組み換え作物である食用油などに表示がない不完全な表示制度でした。以来、表示制度の見直しを求めて、署名活動を行い、要請文を提出するなど様々な活動を積み重ねてきました。そして、ようやく消費者庁が重い腰をあげて制度の見直しを行う検討会を立ち上げましたが、現在の検討会の状況では、表示制度は現行のままで何も見直されない、むしろ改悪される恐れすらあります。
 そこで、全国の消費者の「全食品に遺伝子組み換え表示を求める」声をさらに大きくするために、真に消費者による消費者のための遺伝子組み換え表示検討を趣旨とする院内学習会を開催します。
みなさまの参加と賛同をお願いいたします。

日時 : 2018年2月1日(木) 13:00~14:30
場所 : 衆議院第1議員会館 多目的ホール(1F) (東京都千代田区永田町一丁目7番1号)
参加費 : 無料
※12:30 からロビーで通行証を配布します。
お問い合わせ : 日本消費者連盟
       TEL/03-5155-4765、FAX/03-5155-4767、
       E-mail/office.j@nishoren.org
 
クリックで救える命がある。

平成29年度東京都環境建築フォーラム

 建築物の新築・増築に当たり、省エネルギー化をはじめとした建築物における環境配慮の取り組みについて、建築主や設計者としてどのように取り組んでいくべきなのかという答えを探るため、「東京都環境建築フォーラム」を開催します。
 本フォーラムでは、集合住宅の省エネルギー対策に関する基調講演をはじめ、環境性能表示の重要性に関する講演や集合住宅のZEH等の最新の優れた取り組み事例の紹介、東京都のマンション環境性能表示の情報提供等、有意義な情報を提供いたします。
 みなさまのご参加をお待ちしております。

日時 : 2018年1月31日(水) 13:30~16:30
場所 : 四谷区民ホール (東京都新宿区内藤町87番地)
内容 : 「集合住宅の省エネルギー対策について」
    「東京都マンション環境性能表示の実績と傾向 他」
    「環境性能表示の重要性」
    「中層マンションにおけるNearly ZEH水準の実現について」
    「集合住宅におけるZEH推進について」
定員 : 300名
参加費 : 無料
当日の持ち物 : 申込後に確認メールをお送りしますので、その画面を印刷し、当日ご持参ください。
お申し込み : 参加申込ページ
お問い合わせ : 東京都 環境局 地球環境エネルギー部 環境都市づくり課 建築物担当
       TEL/03-5388-3536
 
クリックで救える命がある。

2018しめっちフォーラム

しのびよる湿地への危機 たとえば、そう…

 石狩川流域には、数十年ほど前まで広大な湿原がありました。土地の改変等によって、いまではわずかに点在する湿地(湿原・沼・海岸)に名残をとどめるのみですが、希少生物をはじめとする多様な生き物の貴重な棲み処となっています。また、かつて湿地とともに生活をしていた先祖や先住民族の文化も、その片鱗が残っているだけです。
 しかしながらこの湿地の魅力と可能性は大きく、文化を継承して利活用することで、地域の活性化などの明るい未来が描けます。湿地を活かした魅力ある将来の可能性、そしていままた新たに忍び寄る湿地の危機についても、一緒に考えてみませんか?

日時 : 2018年1月27日(土) 13:30~17:00
場所 : 札幌市社会福祉総合センター (札幌市中央区大通西19丁目1番1号)
内容 : 開場・ポスター展示
    基調講演「石狩川下流の湿地での外来種と生物多様性保全」
    しめっち落語「新・湿地のミライ」
    活動紹介「おらが湿地自慢」
    ポスターセッション
定員 : 120名
参加費 : 無料
お申し込み : 北海道NPOサポートセンター内事務局
      FAX/011-200-0974、E-mail/info@ishikarigawa-net.com
      氏名、住所、所属、連絡先メール等、懇親会参加可否、
      種別(会員団体メンバー/賛助会員/サポーター/一般)を明記。
お問い合わせ : 北海道NPOサポートセンター内事務局
       TEL/011-200-0973、FAX/011-200-0974、
       E-mail/info@ishikarigawa-net.com
 
クリックで救える命がある。
プロフィール

ヨハン

Author:ヨハン
ブログを始めて8年6ヶ月。福井犬坂井市内の動物飼育施設で一時約400匹の犬や猫が過密状態で飼育、繁殖されていた問題で、「乱暴な扱い」と指摘されている給餌方法について、福井犬幹部は13日の犬議会予算決算特別委員会で「動物の取り扱いは難しい。首根っこを持つことがかえって動物にとって逆にいい部分があるのではないか」と述べた。

最新記事
カテゴリ
最新トラックバック
最新コメント
リンク
エコピープル u_o_s_b_107_1.jpg u_o_s_b_107_1.jpg
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ
管理
QRコード
QR