ブログを始めて7年7ヶ月。責任持ってやってるじゃないですかぁ。なんていう、君はぁ、無礼なことを言うんだ。ここは公式の場なんだよ。だからなんで無責任だって言うんだよ。撤回しなさい!しなさい!

「奈良の文化財はみんなの宝」結成集会

日時 : 2017年4月9日(日) 13:30~
場所 : 奈良商工会議所 4F 中ホール (奈良県奈良市登大路町36-2)
内容 : 今、奈良県では大型プロジェクトが次々に取り組まれています。奈良公園に高級ホテルなどを建
   てる計画や、平城宮跡周辺の整備で、世界遺産「古都奈良の文化財」は大丈夫でしょうか。県民
   の宝をこわさず、誰もがその価値を分かち合えるには、どうすればよいでしょうか。奈良大好きな
   ひとが集まって、考え、学び、行動しようではありませんか。
参加費 : 無料
お申し込み : 不要
お問い合わせ : 奈良歴史遺産市民ネットワーク
        TEL・FAX/0742-23-3934
 
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地球温暖化で危機にあるサンゴ礁 ~今何ができるか考えよう!~

日時 : 2017年4月17日(月) 18:30~
場所 : 東京ウィメンズプラザ 視聴覚室 (東京都渋谷区神宮前5-53-67)
内容 : 2016年夏の白化をふまえて、地球温暖化でまっさきに危機にあるサンゴ礁からの警告を受け止
   め、この美しい生態系を後世に残すために何ができるのかを考えましょう。
定員 : 100名
参加費 : 無料
お申し込み : 参加予約フォーム
お問い合わせ : 公益財団法人 日本環境教育機構
        TEL/03-3406-5130、FAX/03-3406-5133、
        E-mail/info-je@jp-eco.org
 
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地域の恵み(森里川湖)を活かす人材育成フォーラム

日時 : 2017年3月4日(土) 15:00~17:30
場所 : 能登川コミュニティセンター 1階ホール (滋賀県東近江市躰光寺町262番地)
内容 : 滋賀県立大学では、平成27年度~28年度、環境省「持続的な地域創生を推進する人材育成拠
   点形成モデル事業」の採択を受け、社会人向けの「地域資源・エネルギーコーディネーター(略称
   RREC)育成プログラム」連続講座を開催し、地域主体の「低炭素・資源循環・自然共生」社会創出
   のため、即戦力となるリーダー、コーディネーターを育成し、約20名が修了予定です。
    このフォーラムには、地域づくり活動をされている方はもちろん、地域づくりの活動に興味のある
   主婦や学生にも気軽に参加していただきたく、暮らしに身近な「電力自由化」をテーマに、電力自
   由化の第一人者、高橋洋先生をはじめ、しずおか未来エネルギー株式会社 服部乃利子社長、
   国・県の関係者にRREC受講生代表も加わり、エネルギーをつかう側とつくる側の両面から、持続
   的な地域創生につながる活動での、こだわりやポイントを聞きます。
定員 : 500名
対象 : :地域資源や地域のエネルギー利活用に関心のある社会人、主婦、学生
参加費 : 無料
お申し込み : 滋賀県立大学 地域共生センター 環境省事業 RREC事務局
      TEL/0749-28-9852、FAX/0749-28-0220、
      E-mail/chiiki@office.usp.ac.jp
      参加者の氏名(ふりがな)を明記。
お問い合わせ : 同上
 
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森づくり講演会&森林ボランティア合同説明会

日時 : 2017年2月26日(日) 13:30~17:30
場所 : 熊本県青年会館 (熊本県熊本市中央区水前寺3丁目17-15)
内容 : 森づくり講演会「森を知り森を活かそう」
    熊本県緑化功労者活動報告「飽田の森を育てる会」
    森林ボランティア合同説明会
    ボランティア交流会
対象 : 森林ボランティアに興味・関心のある方 (全くの初心者の方も大歓迎です)
参加費 : 無料
お問い合わせ : 公益社団法人 熊本県緑化推進委員会
        TEL/096-387-6260、FAX/096-387-6218、
        E-mail/info@midori-no-mori.net
 
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シンポジウム「動物の愛護と管理と科学の関わり」

 近年、動物愛護管理法の運用にあたっては、科学的知見が必要とされるケースが増えてきている。特に、動物行動学や繁殖学など動物に関わる自然科学分野での様々な知見が蓄積されてきており、有用な情報を提供してくれるが、他方、人と動物との関わりの歴史や動物観、社会・経済など、社会科学と言われる分野での知見も充実しつつある。今後、これらの知見を動物の愛護及び管理にどのように生かしていけば良いのか、あるいは生かすためにはどのような課題があるのかを考えるため、環境省主催により標記シンポジウムを開催する。
 基調講演は、飼い主からのアンケート調査を通じた犬の問題行動の解析システムを開発した、アメリカのペンシルバニア大学のサーペル教授をお招きし、日本側の共同研究者である麻布大学の菊水教授とともに、幼齢期環境の違いによる行動変化についての科学的な知見を御紹介いただく。
 後半のパネルディスカッションでは、自然科学、社会科学、法律等の各分野の専門家にご登壇いただき、動物愛護管理の課題について、それぞれの分野における視点からどのような論点があるのか議論を行う。
 今回のシンポジウムは、政策的に何らかの結論を得ることを目的とせず、動物愛護管理の分野における科学的知見の活用と課題について多くの方々に考えていただく契機となることを目的とする。

日時 : 2017年2月26日(日) 13:00~17:00
場所 : 昭和女子大学グリーンホール (東京都世田谷区太子堂1-7-57)
内容 : 趣旨説明
    基調講演「イヌの行動、そして問題行動;インターネット調査で私たちが知ることとは」
        「幼齢期環境による行動変化の科学的検証」
    パネルディスカッション「人と動物が共生する社会の実現に向けて科学が果たす役割と課題」
定員 : 500名
入場料 : 無料
お申し込み : https://www.omc.co.jp/aigokanri/
お問い合わせ : 動物愛護管理シンポジウム 運営事務局 (受付時間/9:30~18:00)
        TEL/03-5362-0120、FAX/03-5362-0121、
        E-mail/aigokanri@omc.co.jp
 
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シンポジウム みんなで考えよう「ふくおかの森林」

 福岡県では、平成20年度より「福岡県森林環境税(以下、森林環境税)」を導入し、長年手入れが行われずに荒廃した森林の再生を進めてきました。
 森林環境税の導入から、平成29年度で10年目を迎えるにあたり、これまでの取り組みの報告や今後の「ふくおかの森林」について、参加者の皆さまと一緒に考えるため、本シンポジウムを開催します。

日時 : 2017年2月5日(日) 13:00~16:00
場所 : FFGホール (福岡県福岡市中央区天神2丁目13-1 福岡銀行本店ビル地下)
内容 : 基調講演「真の森林・林業再生と中山間地域再生のカギ『自伐型林業』」
    福岡県森林づくり活動公募事業取組事例の発表
     「糸島木の駅プロジェクト実行委員会」
     「特定非営利活動法人北九州ビオトープ・ネットワーク研究会」
     「NPO法人がんばりよるよ星野村」
    パネルディスカッション「ふくおかの森林を未来へ繋ぐために」
定員 : 650名
参加費 : 無料
お申し込み : 入場お申込みフォーム
お問い合わせ : シンポジウム事務局
        TEL/092-715-0021、FAX/092-712-6664、
        Email/info@fukumori-sympo.com
 
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札幌ワイルドサーモンプロジェクト市民フォーラム2017

日時 : 2017年1月29日(日) 13:00~16:00
場所 : 北海道大学 学術交流会館 (北海道札幌市北区北8条西5丁目)
内容 : 札幌ワイルドサーモンプロジェクト2016年活動報告
    「2016年稚魚調査と産卵床調査の結果」
    「耳石温度標識の稚魚放流結果」
    「河床地形の変化と産卵床分布の関係について(中間報告)」
    「バスツアー他の活動紹介」
    札幌河川事務所からの報告
    「ミュンヘン大橋下流のサケに配慮した工事」
    パネルディスカッション
    「利根川のサケ 2016年までの状況」
    「千歳水族館におけるサケ教育について」
    「これからのサケと市民のかかわり方」
    サケ学習発表会
    「みんなでサケさがそ!」投稿作品スライドショー
    表彰式
入場料 : 無料
お問い合わせ : 札幌市豊平川さけ科学館内 SWSP事務局
        TEL/011-582-7555
 
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湘南国際村アカデミア講演会

今さら聞けない!? 気候変動

日時 : 2017年1月28日(土) 14:00~15:15
場所 : 地球環境戦略研究機関(IGES)第一会議室 ((神奈川県三浦郡葉山町湘南国際村)
内容 : 近年、季節外れの暑さや台風、あるいは大雪などの気象現象が見られるようになりましたが、そ
   の大きな要因として温暖化があげられています。こうした中で2015年、パリ協定や持続可能な開
   発目標(SDGs)といった気候変動に関する国際的な枠組みが策定されました。今後、各国でどの
   ような取り組みがされていくのか注目されます。
    本講演会では「気候変動とは?」といった基本的なことから、国際的な議論の動向、国内でのさま
   ざまな影響、フィリピンでの事例などを紹介します。
定員 : 60名
参加費 : 無料
お申し込み : 湘南国際村アカデミア参加申込フォーム
      2017年1月18日(水)まで
お問い合わせ : 湘南国際村学術研究センター TEL/046-855-1821
 
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牛乳・乳製品の流通を学ぶセミナー

 ストレスのない環境のなかで飼育した動物から得られる畜産物を食卓に届けたい――。一般社団法人アニマルウェルフェア(AW)畜産協会は今、そんな思いを込めてAW食品の認証制度づくりを進めています。
 今回のセミナーでは、酪農家から集荷した生乳がどのような手順で加工され、消費者の元に届けられるのか――流通にスポットをあて、じっくり学びます。北大の若手研究者・清水池義治さんが、これまでの生乳の需給状況をはじめ、ホクレンや乳業メーカーの販売戦略、牛乳・乳製品の消費動向などを詳しく解説。それを受けて、「アニマルウェルフェア畜産食品」の可能性について考えます。
 アニマルウェルフェアや畜産食品の加工・流通・販売・消費に関心のある方の参加を歓迎します。ぜひ、おいでください。

日時 : 2017年1月28日(土) 13:30~16:00
場所 : 札幌市生涯学習センター「ちえりあ」3階研修室5 (北海道札幌市西区宮の沢1条1−1−10)
内容 : 牛乳・乳製品の流通はどうなっているか?
参加費 : 1000円 (正会員/500円)
お申し込み・お問い合わせ : 一般社団法人アニマルウェルフェア畜産協会
             E-mail/info@animalwelfare.jp
 
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2017年世界湿地の日記念シンポジウム

湿地と防災・減災

日時 : 2017年2月4日(土) 14:00~17:00
場所 : 国連大学エリザベスローズ国際会議場 (東京都渋谷区神宮前5-53-70)
内容 : 基調講演
    事例報告
    取り組み紹介
参加費 : 無料
お申し込み : https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc2oy7CL9OdzBOZb-A9AlUYGV4DjdNs3jOLmLgTg4Txt4WI2w/viewform
お問い合わせ : 特定非営利活動法人 日本国際湿地保全連合
        TEL/03-5614-2150、E-mail/info@wi-japan.org
 
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プロフィール

ヨハン

Author:ヨハン
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