ブログを始めて10年7ヶ月。お前俺の飼い主ならば俺の体俺より管理しろ家の外に出してはいけない飼えない数を飼ってはいけないニャーン

シンポジウム「災害と向き合う森林と市民のこれから」

 森に関心を持つ市民が増えています。平成20年に開催された「森林と市民を結ぶ全国の集いin福岡」では、森林ボランティアのこと、森林環境税のことなど様々な森と人とのつながりが語られました。
 それから10年経ちました。
 平成24年、29年には記録的豪雨が九州各地を襲い、大きな被害をもたらしました。私たちと森との関わりを考える上で、豪雨や土砂災害のこと、その後の復旧・復興のことは欠かすことのできない視点となっています。
 本シンポジウムでは、長く森林・林業や森林ボランティア、災害ボランティアにたずさわってきた方々を囲み、参加者の皆さんとともに、災害と向き合うこれからの森林と市民のあり方について語り合いたいと思います。

日時 : 2019年4月13日(土) 13:30~17:00
場所 : 福岡県福岡市博多区吉塚本町9-15 (福岡県中小企業振興センター401号室)
内容 : 基調講演「平成29年九州北部豪雨による森林被害」
    事例報告1
    事例報告2
    ディスカッション
定員 : 60名
参加費 : 500円 (学生/無料)
申し込み締め切り : 当日

交流会「九州の森づくり交流会」
日時 : 2019年4月13日(土) 17:30~19:00
場所 : 福岡県中小企業振興センター401号室
定員 : 30名
参加費 : 3000円 (学生/2500円)
お申し込み締め切り : 4月5日(金)

お申し込み : 申し込みWebフォーム
お問い合わせ : ふくおか森づくりネットワーク
        E-mail/fukumori-jimu@freeml.com
 
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第9回北海道e-水フォーラム

 北海道の水環境を守る活動に取り組んでいる支援団体の活動報告を行うとともに「阿寒湖のマリモ」の保全対策などに取り組んでいる若菜勇さんに水環境保全の視点からご講演をいただきます。

日時 : 2018年11月16日(金) 18:00~20:30
場所 : 札幌国際ビル8F 国際ホール (北海道札幌市中央区北4条西4丁目1番地)
内容 : 基調講演「マリモからみた北海道の水環境」
    活動団体発表
定員 : 120名
参加費 : 無料
お申し込み : 公益財団法人北海道環境財団 北海道e-水プロジェクト事務局
      TEL/011-218-7811、 FAX/011-218-7812、
      E-mail/emizu@heco-spc.or.jp
      お名前(ふりがな)、ご所属、お電話番号を明記。
お問い合わせ : 同上

 ご参加いただいた方に「ジョージアサントスプレミアム」北海道限定デザイン&「い・ろ・は・す」をプレゼント!
 
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種子(たね)について考えよう

 生命の源である種子(たね)。食も農も、種子に始まり種子に終わり、代々伝えられ、またそれが伝えられていきます。世界を見渡すと、このだいじな種子が、いま、企業の所有物となるような事態が起きています。
 ドキュメンタリー映画「種子(たね)」は、南米のトウモロコシの種子をめぐる市民・農民の闘いの記録です。日本ではどうなのか。ことし4月に主要農作物種子法廃止が施行され、各地でこれに替わる同様の条例・要綱などの制定の動きがあります。
 他方、国際的な知的財産権強化の動向を忖度した種苗法における登録品種の「育成者権の及ぶ範囲」を拡充する動きも報道されています。種子をめぐる動向を知り、種子のこれからをみんなで考えましょう。

日時 : 2018年9月15日(土) 13:30~16:30
場所 : 國學院大學 5号館 5201教室 (東京都渋谷区東4-10-28)
内容 : 解説「種子をめぐる動向」
    映画上映「種子(たね) みんなのもの? それとも企業の所有物?」
    お話「自家採種運動をすすめよう」
参加費 : 1000円
お申し込み・お問い合わせ : 日本有機農業研究会事務局
             TEL/03-6265-0148、Fax/03-6265-0149、
             E-mail/info@joaa.net
 
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春のヒグマ安全教室

日時 : 2018年4月22日(日) 14:00~15:30
場所 : のぼりべつ文化交流館カント・レラ (北海道登別市登別温泉町123番地1)
内容 : 山中でヒグマを避ける方法や遭遇した場合の対処法を学ぶ。
対象 : 小学生以上
参加費 : 無料
お申し込み : 不要
お問い合わせ : のぼりべつ文化交流館カント・レラ
        TEL/0143-84-2069
 
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第43回時計台サロン~農学部に聞いてみよう~ イグノーベル賞受賞記念講演会

オスメス逆転昆虫! ~トリカヘチャタテ~

日時 : 2018年4月24日(火) 18:30~20:30
場所 : 道新ホール (北海道札幌市中央区大通西3丁目 道新ビル大通館8階)
内容 : 世の中を笑わせ、考えさせる世紀の「イグノーベル賞」を2017年に受賞した吉澤先生が、やさし
   く、楽しく、正気で「性器」を解説します! メスがペニスを持つ昆虫「トリカヘチャタテ」。あっと驚く
   この虫はどこでどのように発見されたのか? なぜこの虫は「逆転」しちゃったのか? この名前
   を付けたわけは?
定員 : 700名程度
対象 : 中学生以上限定
参加費 : 無料
お申し込み : 不要
お問い合わせ : 北海道大学大学院農学・食資源学事務部庶務担当
       TEL/011-706-2506
 
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日本自然保護大賞受賞記念シンポジウム

日時 : 2018年3月31日(土) 13:00~15:20
場所 : YMCAアジア青少年センター 9階国際ホール (東京都千代田区猿楽町2-5-5)
内容 : 活動発表
     和白干潟を守る会「博多湾・和白干潟の保全活動」
     井の頭恩賜公園100年実行委員会
      「市民協働で取り組む“かいぼり”による井の頭池の自然再生」
     自然探険コロボックルくらぶ「『わたしたちは土の道がいい!』子ども未来環境会議を開催」
     藤田喜久「生物としてのヤシガニ、文化としてのヤシガニを未来につなぐ」
     住商フーズ株式会社「バードフレンドリー®コーヒー推進『1杯から始める渡り鳥保全』」
     兵庫県立神戸商業高等学校理科研究部「海岸漂着ゴミの回収と、その漂流ルートの解明」
定員 : 80名
参加費 : 無料
お申し込み : 参加申し込みフォーム
      3月26日(月)まで
お問い合わせ : 公益財団法人日本自然保護協会 日本自然保護大賞担当
        TEL/03-3553-4103、E-mail/award@nacsj.or.jp
 
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第11回世界森林認証祭り「森の恵みの感謝祭」

魅せます! 世界で認められたFSCⓇ商品たち

日時 : 2018年3月24日(土) 9:00~14:30
場所 : JA日向生産者直売所「八菜館」駐車場 (宮崎県日向市富高299-1)
内容 : 詳細
入場料 : 無料
お問い合わせ : 諸塚村 企画課
       TEL/0982-65-1116、FAX/0982-65-0032
 
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山菜講座

 春の山に親しみを感じてもらうため、山菜の基本的な知識、山菜採りのマナーや栽培方法などを学ぶ山菜講座を開催します。

日時 : 2018年4月28日(土) 10:00~11:50
場所 : 秋田県林業研究研修センター (秋田市河辺戸島字井戸尻台47-2)
内容 : 室内講義
    「山菜の基礎知識、山菜採りのマナー、ギョウジャニンニク栽培方法等について」
    室外講義
    「センター試験地に生育している山菜の特徴と見分け方等について」
定員 : 100名 (申込み多数の場合抽選)
お申し込み : はがき/〒019-2611 秋田市河辺戸島字井戸尻台47-2
          秋田県林業研究研修センター 総務企画室
          住所、氏名、参加人数、電話番号を明記。
          4月20日(金)の消印まで有効
お問い合わせ : 秋田県林業研究研修センター
       TEL/018-882-4511、FAX/018-882-4443

※プレゼント:ギョウジャニンニクの苗
※小雨決行としますので、雨具持参でお願いします。
※野外試験地での講習もありますので、ズック等でご参加ください。
 
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バイオディーゼル燃料利用促進セミナー2018

 使用済みの植物性食用油からつくられる「バイオディーゼル燃料」。
 バイオディーゼル燃料の原料である植物が成長時に二酸化炭素を吸収することから、温室効果ガスの削減にも効果があり、軽油の代替燃料として全国的に普及してきました。
 また、家庭の「ゴミ」がエネルギーになることから、地域での取り組みもすすんでいます。
 今回のセミナーでは、昨年8月に廃食用油を使用したバイオディーゼル燃料の認定基準が制定されたエコマークの制度と、エコマーク商品の使用が企業の環境経営にも役立つことをご講演いただきます。
 また、いち早くエコマークの認定を取得した道産バイオディーゼル燃料や、地域の足であるコミュニティバスにバイオディーゼル燃料を利用している事例などについても紹介いただき、「環境経営」と「地域での取り組み」の両面から、バイオディーゼル燃料利用の意義について考えます。

日時 : 2018年3月23日(金) 14:00~16:25
場所 : 旭川市民文化会館 第2会議室 (北海道旭川市7条通9丁目)
内容 : 講演「エコマーク制度と環境経営 ~BDFのエコマーク商品化」
    事例紹介「北海道産BDFのエコマーク取得と利用拡大の取り組みについて」
        「旭川市における廃食用油の回収・資源化の取り組みについて」
        「当別町におけるBDF利用の取り組みについて」
    質疑応答
参加費 : 無料
お申し込み : 北海道環境生活部環境局循環型社会推進課バイオマスグループ
      FAX/011-232-4970、E-mail/kansei.kanhai1@pref.hokkaido.lg.jp
      参加される方のご所属、お名前、TEL/E-mailを明記。
      3月19日(月)締め切り
お問い合わせ : 北海道環境生活部環境局循環型社会推進課バイオマスグループ
       TEL/011-204-5334 (平日8:45~17:30)

※会場には駐車場がありません。
※「BDF」は有限会社染谷商店の登録商標です。
 
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第19回「山のトイレを考えるフォーラム」

携帯トイレ先進地を目指して

日時 : 2018年3月10日(土) 14:30~17:00
場所 : 札幌エルプラザ2階「環境研究室1・2」 (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
内容 : 美瑛富士避難小屋のトイレ問題
      「美瑛富士トイレ管理連絡会の活動報告」
      「携帯トイレシステム試行導入3年目の結果と今後の取り組み」
    トムラウシ南沼野営地のトイレ問題
     「トムラウシ南沼汚名返上プロジェクトの活動報告」
     「トムラウシ山登山道及び南沼野営指定地の利用状況調査」
    総合討論
   (交流会/居酒屋瑠玖&魚平 時間/18:00~ 会費/約3000円)
参加費 : 500円
お問い合わせ : 山のトイレを考える会事務局
       E-Mail/hokkaido&yamatoilet.jp
 
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ヨハン

Author:ヨハン
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