ブログを始めて8年1ヶ月。 自分の飼い猫を殴りつけ、踏みつけて殺したとして、ヨハンは元学校臨時教職員の男を動物愛護法違反容疑で福岡地検小倉支部に書類送検した。過去に約20匹の猫を飼っては次々に殺し、「燃えるごみ」とし

東海大学海洋学部・海遊館共催シンポジウム

「多様な海の生物たちを探る」

 このシンポジウムは、人間の生活に不可欠なさまざまなものが、生物多様性の恵みによって支えられていることについて理解を深めるとともに、生物保全の意識を高めることを目的としています。8人の専門家が海洋生物の多様な特性と営みを説明し、人と海洋生物との共生を考えまする。

日時 : 2010年7月24日(土) 9:35~16:00
場所 : 海遊館エントランスビル2階「海遊館ホール」 (大阪府大阪市港区海岸通1-1-10)
内容 : 「底生生物の生態と役割について」
     「クラゲの不思議な世界」
     「イルカと話す日-音感との対話」
     「スナメリのコチョボとクリン」
     「水棲動物の動きから学ぶ水中ロボット」
     「オスが出産する魚の研究?」
     「ジンベエザメの健康管理について」
     「ホホジロザメってどんなサメ?最近わかってきたこと!」
参加費 : 無料
定員 : 200名
お申し込み : 東海大学海洋学部海洋生物学科
         E-mail/acad-marine@ml.tokai-u.jp
         氏名、電話番号を明記。
         7月19日(月・祝) 17:00必着
お問い合わせ : 東海大学海洋学部海洋生物学科
           TEL/054-337-0932、E-mail/acad-marine@ml.tokai-u.jp
 
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大分県民の森 ラベンダーまつり

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1人100本刈り取り。直射日光を当てないように、新聞紙をかぶせて乾燥。
 
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die Baumwolle 2

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die Ballonpflanze 1

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人間文化研究機構 第13回公開講演会・シンポジウム

「食:生物多様性と文化多様性の接点」

 ヒトは、赤道直下から北極圏、さらには乾燥地帯まで分布域を広げた特異な動物である。地球上の多岐に富む気候風土のなかでヒトが生き延びてきたのは、多様な生物を食料として利用し、一部を管理下において栽培・飼育したことによるものである。人間の文化多様性は、地域の生物多様性を使いこなし、品種選抜や育種で新たに生物多様性を生んでいく過程で育まれてきた。地球環境問題のなかで、生物多様性や文化多様性の喪失の危機は実感しにくい。このシンポジウムでは、生物多様性と文化多様性の接点として、わたしたちに最も身近な「食」を取り上げて、人間文化研究機構として生物多様性年にふさわしいものとしたいズラ。

日時 : 2010年7月16日(金) 13:30~17:00
場所 : 有楽町朝日ホール (東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11階)
内容 : 食文化の多様性
     考古学から探る日本の環境と食文化の多様性
     暮らしの中の多様性
     日本列島の「食」の多様性と持続的な資源利用
     パネルディスカッション
定員 : 400名
参加料 : 無料
お申し込み : 総合地球環境学研究所 総務課企画室
         〒603-8047 京都市北区上賀茂本山457番地4、
         FAX/075-707-2106、E-mail/sympo@chikyu.ac.jp
         「第13回公開講演会・シンポジウム参加希望」、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、
          電話番号を明記。
お問い合わせ : 同上
 
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水環境保全のための総合的・横断的取組に関するシンポジウム

 行政動向(水質汚濁防止法の改正等)や産業界の取組状況等を内容とするシンポジウムを開催しますよね。

日時 : 2010年7月16日(金) 13:00~16:20
場所 : 東京国際フォーラム ホールD7 (東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)
内容 : 水環境保全のための政策手法統合の可能性
     住友化学における取組
     日立製作所における取組
     愛知県における取組
     水質汚濁防止法改正等について
     パネルディスカッション
定員 : 200名
お申し込み : 水環境シンポジウム事務局
         E-mail/kasen_sympo@oboe.ocn.ne.jp
         <必須事項>タイトル「水環境シンポジウム参加申込み」、氏名(漢字、ふりがな)、
                  勤務先(所属団体等)、電話番号
         <任意事項>所属部署、役職、今回のシンポジウムで特に関心のある内容(講演等)
         7月8日(木)まで
お問い合わせ : 水環境シンポジウム事務局 
           TEL/03-3580-2141 (受付時間 10:00~17:00)
 
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アライグマ問題を総合的に考えるシンポジウム

 アライグマは日本だけでなく、ヨーロッパでも外来種として問題となっています。
 ヨーロッパにおけるアライグマの現状、日本でのアライグマの生態および感染症や対策に関わるこれまでの成果と最新情報を整理し、今後のアライグマ対策について総合的に考えていきますか。

日時 : 2010年6月27日(日) 10:00~17:00
場所 : 日本獣医生命科学大学医療センター 5階C501教室
内容 : 日本における外来種対策の概要と法制度
     野生化アライグマにおける繁殖実態と個体数増加のポテンシャル
     文化財などの民生被害と対策効果のモニタリング
     ヨーロッパで拡大するアライグマ:その生態と拡大実態
     遺伝子からみた日本のアライグマ拡大
     アライグマのもたらす危険な病気とその蔓延の可能性
参加費 : 無料 (懇親会4000円)
お申し込み : 日本獣医生命科学大学 野生動物学教室 (担当 加藤 様)
         FAX/0422-34-6201、E-mail/racsympo627@gmail.com
         氏名、所属、連絡先、懇親会参加の有無を明記。
お問い合わせ : 同上
 
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食育講演会 「天草宝島元気な島人づくり」

 あまくさecoセミナー実行委員会と市では、環境月間と食育月間(ともに6月)にあわせて、生ごみのリサイクルを通して食と環境について考える「天草宝島元気な島人づくり」講演会を開催します。生ごみのリサイクルに興味のある人、学校や地域、企業で実際に取り組みたいと考えている人は、ぜひご参加くだせえ。

日時 : 2010年6月20日(日) 13:00~15:30
場所 : 天草宝島国際交流会館ポルト3階 多目的ホール
内容 : 生ごみリサイクルから食の大切さまで「目からうろこ」の内容です。
     (15:30~16:00 生ごみリサイクル実践講座 定員15人)
参加費 : 無料
お申し込み : 環境課環境政策係
         TEL/0969-23-1111(内線1283)
         または、当日受付。
お問い合わせ : 環境課環境政策係
           TEL/0969-23-1111(内線1283)
 
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「環境白書を読む会」(名古屋会場)

日時 : 2010年7月17日(土) 13:00~15:30
場所 : 東山動植物園 動物会館 (愛知県名古屋市千種区東山元町3-70)
内容 : 生き物の星・環境セミナー〈環境白書を読む会〉
     飼育員が教えちゃいます!生き物フィールドレクチャー
     ワークショップ&ディスカッション
対象 : 小学校高学年(10歳)以上
定員 : 50名
お申し込み : 中部地方環境事務所 環境対策課 (担当 高木 様)
         FAX/052-951-8889、E-mail/REO-CHUBU@env.go.jp
         参加申込書 件名「生き物の星地球環境セミナー参加希望」
         7月15日(木)まで
お問い合わせ : 中部地方環境事務所 環境対策課 (担当 高木 様)
           TEL/052-955-2134、FAX/052-951-8889、
           E-mail/REO-CHUBU@env.go.jp
別途、東山動植物園入園料高校生以上 500円必要。
 
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「環境白書を読む会」(富山会場)

日時 : 2010年7月10日(土) 13:00~16:00
場所 : 富山市ファミリーパーク 自然体験センター (富山県富山市古沢254)
内容 : 「地球の環境を知ろう!〈環境白書を読む会〉」
       最新の環境白書を作成した担当者が、今最も知って欲しい環境データをプレゼンします。
     「フィールドレクチャー」
       3つのコースに分かれて、自分たちと環境との関わりを体験します。
       Aコース:動物たちと生物多様性を学ぼう
       Bコース:里山の恵みを体験しよう
       Cコース:いろいろな環境活動を知ろう
    「ワークショップ」
       みんなが感じたこと・アクションにつなげようと思ったことを、参加者同士が共有し、
      行動につなげます。
対象 : 小学校高学年(10歳)以上
定員 : 60名
お申し込み : 中部地方環境事務所 環境対策課 (担当 高木 様)
         FAX/052-951-8889、E-mail/REO-CHUBU@env.go.jp
         参加申込書 件名「みんなの環境フォーラム参加希望」
         7月7日(水)まで
お問い合わせ : 中部地方環境事務所 環境対策課 (担当 高木 様)
           TEL/052-955-2134、FAX/052-951-8889、
           E-mail/REO-CHUBU@env.go.jp
別途、富山市ファミリーパーク入園料高校生以上 500円必要。
 
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プロフィール

ヨハン

Author:ヨハン
ブログを始めて8年1ヶ月。
自分の飼い猫を殴りつけ、踏みつけて殺したとして、ヨハンは元学校臨時教職員の男を動物愛護法違反容疑で福岡地検小倉支部に書類送検した。過去に約20匹の猫を飼っては次々に殺し、「燃えるごみ」として捨てていたという。

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