ブログを始めて7年8ヶ月。 例えば、花見であればビールや弁当を持っているのに対して、下見であれば地図や双眼鏡、メモ帳などを持っているというような外形的な事情というのが有り得るわけですね。

さっぽろヒグマフォーラム

~市街地侵入防止に向けて~

日時 : >2015年2月28日(土) 15:00~18:15
場所 : 札幌エルプラザ 3階ホール (北海道札幌市北区北8条西3丁目)
内容 : 「長野県軽井沢町でのツキノワグマ保護管理
       ~森の街でのクマとのすみ分け方とこれまでの歩み~」
     「札幌のヒグマの、これまでと、これから ~積丹・恵庭個体群の消長~」
     「札幌市の特性を踏まえた今後のヒグマ対策について」
     「近年の札幌市のヒグマ出没状況について」
定員 : 300名
参加費 : 無料
お申し込み : 札幌市コールセンター
         TEL/011-222-4894、FAX/011-221-4894、(8:00~21:00)
         申込受付フォーム
         2月25日(水)まで
お問い合わせ : 札幌市コールセンター
           TEL/011-222-4894 (8:00~21:00)
 
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有機農業の推進に関する全国会議

日時 : 2015年2月25日(水) 13:30~16:30
場所 : 農林水産省 本館7階 講堂 (東京都千代田区霞が関1-2-1)
内容 : 「有機農業の推進に関する基本的な方針」に基づく有機農業の推進について
定員 : 約400名
参加費 : 無料
お申し込み : https://www.contact.maff.go.jp/maff/form/a573.html
         2月20日(金)17時00分必着
お問い合わせ : 生産局農産部農業環境対策課 有機農業推進班
           TEL/03-3502-8111、FAX/03-3502-0869
 
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魚卵と海藻のパスタ

材料
スパゲッティ(イタリア産/デュラムセモリナ)
塩(延岡市産)
タマネギ(北見市産)
唐辛子(熊本市産)
ニンニク(北海道産)
オリーブオイル(スペイン産)
しょうゆ(小豆島産)

スケトウダラの卵(北海道産)
クロガレイの卵(羅臼産)
ニシンの卵(石狩産)
カジカの卵(北海道産)
コンブ(羅臼町産)
フノリ(函館産)
マツモ(函館産)
岩ノリ(奥尻島産)

作り方
1. 鍋に水2ℓと塩20gを入れ、火にかける。
2. タマネギを薄切りにする。
3. 唐辛子とニンニクをみじん切りにする。
4. フライパンにオリーブオイルを敷き、1、2を加え炒める。
5. 鍋のお湯を500ml加える。
6. スケトウダラ、クロガレイ、ニシン、カジカの卵と昆布を加え、ほぐしながら煮る。
7. 鍋の水が沸騰したら、スパゲッティ150gを入れる。
8. 麺が柔らかくなって全部お湯に浸ったら、麺を軽く掻き混ぜて、鍋の蓋を閉めて火を止める。
9. フノリ、マツモ、岩ノリを6に加える。
10. 麺が茹で上がったら、麺としょうゆ大さじ2を加え絡める。
11. 皿に盛る。

パスタ
魚卵のツブツブ感とプチプチした食感、海藻のネバネバ感とポリポリした食感。
 
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シマフクロウ・タンチョウを指標とした生物多様性保全 北海道の過去・現在・未来

カムイの鳥と生きる

 絶滅危惧種であるシマフクロウとタンチョウは、豊かな河川水辺生態系を代表する鳥類です。
 アイヌの人たちから「コタンコロカムイ(村の守り神)」「サルルンカムイ(湿原の神)」として敬われてきた2種は、乱獲や開発による生息地の改変によって絶滅の危機に瀕してきましたが、保護増殖事業により個体数が回復しつつあります。しかし、2種の本来の生息地である河川水辺生態系は、既に改変・消失しており、回復しつつある個体数を支えることができません。
 これからの北海道に、カムイの鳥と共に生きるための自然を再生できるのか。北海道大学とタンチョウ保護研究グループの研究成果を紹介しながら、皆様と共に考えるシンポジウムを開催します。

日時 : 2015年2月11日(水) 13:30~17:45
場所 : 北海道大学 学術交流会館 2階講堂 (北海道札幌市北区北8条西5丁目)
内容 : 「シマフクロウの見えざる姿を解明する -シマフクロウのフィールド研究最前線-」
     「北海道のタンチョウの今 -ロシアの比較から見えてきたこと-」
     「シマフクロウとタンチョウにおける遺伝的多様性の歴史と将来」
     「市民参加の鳥類観察記録からシマフクロウ・タンチョウ保全の意義を探る」
     「北海道の土地利用予測から見えてくる生息地保全と復元の可能性」
     総合討論
定員 : 310名
参加費 : 無料
お申し込み : 不要
お問い合わせ : 北海道大学大学院農学研究院
           TEL・FAX/011-706-3343

→ 報告
 
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第3回道総研オープンフォーラム

北海道に適した循環型社会を目指して

日時 : 2015年2月10日(火) 10:00~17:00
場所 : ホテル札幌ガーデンパレス (北海道札幌市中央区北1条西6丁目)
内容 : 基調講演「環境にやさしい廃棄物処理・リサイクルとはなにか?」
     成果発表「ホタテ貝殻・牛糞堆肥の安定製造技術と草地での施用法確立」
           「建設混合廃棄物のリサイクル推進に関する実態調査」
           「石灰質未利用資源を用いた高性能排煙処理剤の開発」
           「ホタテウロの利用技術開発」
           「農業用廃プラスチックの再利用に関する研究」
     パネルディスカッション「北海道におけるリサイクル推進の課題と展望」
     交流会 (17:30~19:30、会費/3500円)
参加費 : 無料
お申し込み : 地方独立行政法人北海道立総合研究機構 広報チーム
         TEL/011-747-2804、FAX/011-747-0211、
         E-mail/hq-entry@hro.or.jp
         お名前、ご住所、年齢、会社名・所属、交流会の参加の有無を明記。
         2月4日(水)まで
お問い合わせ : 同上
 
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こんちゅうウォッチ展

カッコー先生のいきものクイズ
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今、できることからはじめよう!! ~生物多様性を守るために~
生物多様性1

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生物多様性3

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生物多様性さっぽろビジョンの概要
札幌市では平成25年3月に本市で初めてとなる生物多様性に関する基本指針を策定しました。
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カッコー先生のいきものクイズ答え
A.サクラマス
C.サッポロフキバッタ
C.葉がない
B.約6,000種
A.鉄
B.ツツドリ
 
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環境道民会議 ウィンターミーティング

わたしたちの未来のために ~環境教育と環境保全活動~

日時 : 2015年2月2日(月) 13:30~16:00
場所 : 北海道庁赤れんが庁舎 2階 2号会議室 (北海道札幌市中央区北3条西6丁目)
内容 : 解説「北海道環境教育等行動計画」について
     事例発表「『環境経営No.1』といわれる建設会社をめざして」
           「地域から発信! つながる環境教育」
     ワークショップ
定員 : 100名
参加費 : 無料
お申し込み : 環境道民会議事務局 (北海道環境生活部環境局環境推進課)
         FAX/011-232-1301、E-mail/kansei.kankyou1@pref.hokkaido.lg.jp
         お名前、所属またはお住まいの市町村、電話番号、ワークショップの参加の有無を明記。
         1月30日(金)まで
お問い合わせ : 環境道民会議事務局 (北海道環境生活部環境局環境推進課)
           TEL/011-204-5190、FAX/011-232-1301、
           E-mail/kansei.kankyou1@pref.hokkaido.lg.jp
 
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平成26年度国指定谷津鳥獣保護区保全事業イベント

 今回のイベントは高校生・大学生が中心となり企画しました!! 私たち若い世代と共に、谷津干潟で増えている外来種のホンビノスガイの現状について一緒に考えてみませんか??

日時 : 2015年2月1日(日) 10:30~12:00
場所 : 谷津干潟 (千葉県習志野市秋津5丁目1)
内容 : 現地見学 「谷津干潟でホンビノスガイを探してみよう」
     ホンビノスガイや干潟生物の展示も行いますので、干潟に入れない方もお楽しみいただけます。
対象 : 小学校高学年以上
参加費 : 無料
お申し込み : 谷津干潟保全事業・住民参加イベント事務局
           (いであ株式会社) (担当/橋口 様、川口 様)
         TEL/045-593-7603(平日9:00~17:00)、E-mail/hsg21418@ideacon.co.jp

日時 : 2015年2月1日(日) 13:00~15:30
場所 : 谷津干潟自然観察センター (千葉県習志野市秋津5丁目1)
内容 : ブース展示「ホンビノスガイワークショップ」
対象 : どなたでも
参加費 : 無料
お申し込み : 不要

お問い合わせ : 谷津干潟保全事業・住民参加イベント事務局
             (いであ株式会社) (担当/橋口 様、川口 様)
           TEL/045-593-7603(平日9:00~17:00)、E-mail/hsg21418@ideacon.co.jp
 
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真ダラの親子パスタ

材料
スパゲッティ(イタリア産/デュラムセモリナ)
塩(延岡市産)
タマネギ(北見市産)
オリーブオイル(スペイン産)
コショウ(ネパール産)
唐辛子(熊本市産)
ニンニク(北海道産)
真ダラ(北海道産)
真ダラの真子(釧路産)
ニンジンの葉(自家栽培)

作り方
1. タマネギを薄切りにする。
2. 唐辛子とニンニクをみじん切りにする。
3. 鍋に水1.5ℓと塩15gを入れ、火にかける。
4. フライパンにオリーブオイルを敷き、1、2、コショウを加え炒める。
5. 鍋のお湯を200ml加える。
6. 真ダラ、真ダラの真子を加え、ほぐしながら煮る。
7. 鍋の水が沸騰したら、スパゲッティ150gを入れる。
8. 麺が柔らかくなって全部お湯に浸ったら、麺を軽く掻き混ぜて、鍋の蓋を閉めて火を止める。
9. 麺が茹で上がったら、麺を加え絡める。
10. 皿に盛る。
11. ニンジンの葉を添える。

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味が薄い。
 
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熊本県省エネルギーセミナー

日時 : 2015年2月12日(木) 13:00~14:30
場所 : グランメッセ熊本 2階大会議室 (熊本県上益城郡益城町福富1010)
内容 : 講演「スマートコミュニティ構築と地場産業振興の実現に向けた取り組みの事例紹介」
定員 : 140名
入場料 : 無料
お申し込み : 熊本県 商工観光労働部 新産業振興局 エネルギー政策課
         FAX/096-384-1760、E-mail/eneseisaku@pref.kumamoto.lg.jp
         参加申込書
         2月4日(水)まで
お問い合わせ : 熊本県 商工観光労働部 新産業振興局 エネルギー政策課
           TEL/096-333-2320、FAX/096-384-1760、
           E-mail/eneseisaku@pref.kumamoto.lg.jp
 
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プロフィール

ヨハン

Author:ヨハン
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例えば、花見であればビールや弁当を持っているのに対して、下見であれば地図や双眼鏡、メモ帳などを持っているというような外形的な事情というのが有り得るわけですね。

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