ブログを始めて8年。 ヨハンを飼えない所に引っ越し、引き取り手を探したが見つからなかったことや、保健所へ連れて行く前にドッグランで遊ばせようとし、他の犬と遊んでいる姿を見て「ここなら楽しく過ごせると思い、思わず置いて来

豆腐とキノコのペペロンチーノ

材料
豆腐(北海道産)
シイタケ(自家栽培)
エノキダケ(北海道産)
マイタケ(北海道産)

オリーブオイル(イタリア産)
ニンニク(中国産)
唐辛子(熊本市産)
塩(延岡市産)
コショウ(ブラジル産)

作り方
1. 豆腐を切る。
2. シイタケ、エノキダケ、マイタケを切る。
3. ニンニク、唐辛子をみじん切りにする。
4. フライパンにオリーブオイルをひき、切った豆腐の全面を焼く。
5. 2、3、塩、コショウを加え、炒める。

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地域の恵み(森里川湖)を活かす人材育成フォーラム

日時 : 2017年3月4日(土) 15:00~17:30
場所 : 能登川コミュニティセンター 1階ホール (滋賀県東近江市躰光寺町262番地)
内容 : 滋賀県立大学では、平成27年度~28年度、環境省「持続的な地域創生を推進する人材育成拠
   点形成モデル事業」の採択を受け、社会人向けの「地域資源・エネルギーコーディネーター(略称
   RREC)育成プログラム」連続講座を開催し、地域主体の「低炭素・資源循環・自然共生」社会創出
   のため、即戦力となるリーダー、コーディネーターを育成し、約20名が修了予定です。
    このフォーラムには、地域づくり活動をされている方はもちろん、地域づくりの活動に興味のある
   主婦や学生にも気軽に参加していただきたく、暮らしに身近な「電力自由化」をテーマに、電力自
   由化の第一人者、高橋洋先生をはじめ、しずおか未来エネルギー株式会社 服部乃利子社長、
   国・県の関係者にRREC受講生代表も加わり、エネルギーをつかう側とつくる側の両面から、持続
   的な地域創生につながる活動での、こだわりやポイントを聞きます。
定員 : 500名
対象 : :地域資源や地域のエネルギー利活用に関心のある社会人、主婦、学生
参加費 : 無料
お申し込み : 滋賀県立大学 地域共生センター 環境省事業 RREC事務局
      TEL/0749-28-9852、FAX/0749-28-0220、
      E-mail/chiiki@office.usp.ac.jp
      参加者の氏名(ふりがな)を明記。
お問い合わせ : 同上
 
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森づくり講演会&森林ボランティア合同説明会

日時 : 2017年2月26日(日) 13:30~17:30
場所 : 熊本県青年会館 (熊本県熊本市中央区水前寺3丁目17-15)
内容 : 森づくり講演会「森を知り森を活かそう」
    熊本県緑化功労者活動報告「飽田の森を育てる会」
    森林ボランティア合同説明会
    ボランティア交流会
対象 : 森林ボランティアに興味・関心のある方 (全くの初心者の方も大歓迎です)
参加費 : 無料
お問い合わせ : 公益社団法人 熊本県緑化推進委員会
        TEL/096-387-6260、FAX/096-387-6218、
        E-mail/info@midori-no-mori.net
 
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シンポジウム「動物の愛護と管理と科学の関わり」

 近年、動物愛護管理法の運用にあたっては、科学的知見が必要とされるケースが増えてきている。特に、動物行動学や繁殖学など動物に関わる自然科学分野での様々な知見が蓄積されてきており、有用な情報を提供してくれるが、他方、人と動物との関わりの歴史や動物観、社会・経済など、社会科学と言われる分野での知見も充実しつつある。今後、これらの知見を動物の愛護及び管理にどのように生かしていけば良いのか、あるいは生かすためにはどのような課題があるのかを考えるため、環境省主催により標記シンポジウムを開催する。
 基調講演は、飼い主からのアンケート調査を通じた犬の問題行動の解析システムを開発した、アメリカのペンシルバニア大学のサーペル教授をお招きし、日本側の共同研究者である麻布大学の菊水教授とともに、幼齢期環境の違いによる行動変化についての科学的な知見を御紹介いただく。
 後半のパネルディスカッションでは、自然科学、社会科学、法律等の各分野の専門家にご登壇いただき、動物愛護管理の課題について、それぞれの分野における視点からどのような論点があるのか議論を行う。
 今回のシンポジウムは、政策的に何らかの結論を得ることを目的とせず、動物愛護管理の分野における科学的知見の活用と課題について多くの方々に考えていただく契機となることを目的とする。

日時 : 2017年2月26日(日) 13:00~17:00
場所 : 昭和女子大学グリーンホール (東京都世田谷区太子堂1-7-57)
内容 : 趣旨説明
    基調講演「イヌの行動、そして問題行動;インターネット調査で私たちが知ることとは」
        「幼齢期環境による行動変化の科学的検証」
    パネルディスカッション「人と動物が共生する社会の実現に向けて科学が果たす役割と課題」
定員 : 500名
入場料 : 無料
お申し込み : https://www.omc.co.jp/aigokanri/
お問い合わせ : 動物愛護管理シンポジウム 運営事務局 (受付時間/9:30~18:00)
        TEL/03-5362-0120、FAX/03-5362-0121、
        E-mail/aigokanri@omc.co.jp
 
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2017年1月の畜肉類食事回数

牛肉3回
羊肉1回
豚肉5回
鶏肉3回
鶏卵7回
鶉卵1回
 
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ヨハン

Author:ヨハン
ブログを始めて8年。
ヨハンを飼えない所に引っ越し、引き取り手を探したが見つからなかったことや、保健所へ連れて行く前にドッグランで遊ばせようとし、他の犬と遊んでいる姿を見て「ここなら楽しく過ごせると思い、思わず置いて来てしまった。申し訳ありません」などと謝罪文が書かれていた。「心臓が悪い」と粉薬も同封されていた。

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